『建築雑誌』(2020年6月号)の表紙を担当しました。

Saori Azuma 2020.06.06
バイオミミクリー建築と生物学の接点建築雑誌

『建築雑誌』(2020年6月号)

『建築雑誌』(2020年6月号)目次ページ『建築雑誌』(2020年6月号)の表紙と目次ページの写真を担当しました。特集は「建築と生物学の接点 ―多目的最適化をめざして」。今号では九州大学バイオラボにて有殻アメーバの走査型電子顕微鏡写真を撮影しました。

デザイン:田中義久、山田悠太朗 表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『建築雑誌』(2020年6月号)  http://jabs.aij.or.jp/

≫ read more text by Saori Azuma 『建築雑誌』(2020年6月号)の表紙を担当しました。 はコメントを受け付けていません。

『ひとの居場所をつくる』西村佳哲著『ひとの居場所をつくる−ランドスケープ・デザイナー田瀬理夫さんの話をつうじて』が文庫本化されました。表紙と中ページ(カラー、一部モノクロ)の写真を提供しました。文庫化に際して、寺尾紗穂さんの解説も追記されています。

これからの暮しと仕事を、ただのサバイバルや我慢くらべでなく、文化を生み出すものにするには? 人と人、人と社会、人と自然の、関係性のデザイン考。

『ひとの居場所をつくる−ランドスケープ・デザイナー田瀬理夫さんの話をつうじて』 著者:西村佳哲 出版:筑摩書房 定価:860円(税別) 刊行日:2020/5/11 判型:文庫判 頁数:304頁 ISBN:9784480436566 WEB: http://www.chikumashobo.co.jp/

 

≫ read more text by Saori Azuma 西村佳哲著『ひとの居場所をつくる−ランドスケープ・デザイナー田瀬理夫さんの話をつうじて』文庫本にて、表紙、中ページの写真を提供しました。 はコメントを受け付けていません。

『建築雑誌』(2020年5月号)の表紙を担当しました。

Saori Azuma 2020.05.08
建築雑誌建築雑誌(2020年5月号)社会のマテリアライゼーション

『建築雑誌』(2020年5月号) 『建築雑誌』(2020年5月号)目次『建築雑誌』(2020年5月号)の表紙と目次ページの写真を担当しました。特集は「社会のマテリアライゼーション−建築の社会的構築力」。今号ではSHIBUYA SKYの屋上から渋谷で再開発が行われているエリアを撮影しました。

デザイン:田中義久、山田悠太朗 表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『建築雑誌』(2020年5月号)  http://jabs.aij.or.jp/

≫ read more text by Saori Azuma 『建築雑誌』(2020年5月号)の表紙を担当しました。 はコメントを受け付けていません。

youtubeに、津田直 ×『PAPERSKY』編集長 ルーカス B.B. 縄文フィールドワーク対談動画を公開しました!

Saori Azuma 2020.05.03
PAPERSKYルーカス B.B.八ヶ岳美術館縄文縄文フィールドワーク縄文フィールドワーク対談 写真家 津田直 ×『PAPERSKY』編集長 ルーカス B.B.

縄文フィールドワーク 対談雑誌『PAPERSKY』リニューアルに伴い、同誌で連載をしている「縄文フィールドワーク」についての対談動画をyoutubeに公開しました! (2019年、八ヶ岳美術館にて開催の「湖の目と山の皿」展覧会場にて初上映) 編集長のルーカス B.B.とこれまで巡った縄文遺跡などについて語っています。

新型コロナウイルス感染拡大により、自粛のため自宅にて過ごす時間も長くなっていることと思います。 そんな時だからこそ、気持ちだけでも次の旅先へと想いを馳せて風通し良く過ごせると良いです。 『PAPERSKY』リニューアル号と共に動画も、是非ご覧下さい。

縄文フィールドワーク対談動画 写真家 津田直 ×『PAPERSKY』編集長 ルーカス B.B. https://youtu.be/QXC_kbCgStc

≫ read more text by Saori Azuma youtubeに、津田直 ×『PAPERSKY』編集長 ルーカス B.B. 縄文フィールドワーク対談動画を公開しました! はコメントを受け付けていません。

雑誌『PAPERSKY』に寄稿しました。今号からリニューアル!

Saori Azuma 2020.05.03
Jomon FieldworkJomon Fieldwork 万年の記憶PAPERSKYヒスイフォッサマグナミュージアム糸魚川縄文

『PAPERSKY』#62トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(No.62)がリニューアルされ、発売となりました。 「TOKYO|Tokyo Tree Trek」特集号にて、「Jomon Fieldwork 万年の記憶」Vol.26「ヒスイの光」を寄稿しました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.62) http://www.papersky.jp

≫ read more text by Saori Azuma 雑誌『PAPERSKY』に寄稿しました。今号からリニューアル! はコメントを受け付けていません。

『建築雑誌』(2020年4月号)の表紙を担当しました。

Saori Azuma 2020.04.07
2020年4月号山を考える建築・森と街をつなぎ直す建築雑誌

『建築雑誌』2020年4月号表紙『建築雑誌』2020年4月号目次『建築雑誌』(2020年4月号)の表紙と目次ページの写真を担当しました。特集は「山を考える建築・森と街をつなぎ直す」。今号では大分県の林業会社を訪ね、山の作業場で昔ながらの輪掛け乾燥(天然乾燥)を行なっているところを撮影しました。

デザイン:田中義久、山田悠太朗 表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『建築雑誌』(2020年4月号)  http://jabs.aij.or.jp/

≫ read more text by Saori Azuma 『建築雑誌』(2020年4月号)の表紙を担当しました。 はコメントを受け付けていません。

シリル・ディオン著『未来を創造する物語 現代のレジスタンス実践ガイド』に表紙写真を提供しました。

Saori Azuma 2020.04.06
TOMORROW『未来を創造する物語 現代のレジスタンス実践ガイド』シリル・ディオン丸山亮竹上沙希子

『未来を創造する物語』シリル・ディオン著『未来を創造する物語 現代のレジスタンス実践ガイド』(新評論刊)に表紙写真を提供しました。

「人を動かすのは警告ではなく物語である」。人々を世界的な環境行動へと導いた映画『TOMORROW』の監督が、もう一つの行動を呼びかける。

『未来を創造する物語 現代のレジスタンス実践ガイド』 著者:シリル・ディオン 訳者:丸山亮、竹上沙希子 出版:新評論 定価:1,980円(税別) 刊行日:2020/4/8 判型:四六判並製 頁数:200頁 ISBN:978-4-7948-1145-5 C0036 WEB: http://www.shinhyoron.co.jp/978-4-7948-1145-5.html

≫ read more text by Saori Azuma シリル・ディオン著『未来を創造する物語 現代のレジスタンス実践ガイド』に表紙写真を提供しました。 はコメントを受け付けていません。

梨木香歩著『風と双眼鏡、膝掛け毛布』に表紙写真を提供しました。

Saori Azuma 2020.03.23
『風と双眼鏡、膝掛け毛布』梨木香歩筑摩書房

『風と双眼鏡、膝掛け毛布』梨木香歩著『風と双眼鏡、膝掛け毛布』(筑摩書房)に表紙写真を提供しました。

双眼鏡を片手にふらりと旅へ。地名を手掛かりにその土地の記憶をたどり、人とそこに生きる植物や動物の営みに思いを馳せ、創造の翼を広げる珠玉のエッセイ集。

『風と双眼鏡、膝掛け毛布』 著者:梨木香歩 出版:筑摩書房 定価:1,500円(税別) 刊行日: 2020/03/20 判型:四六判 頁数:224頁 ISBN:9784480804938 WEB: http://www.chikumashobo.co.jp

≫ read more text by Saori Azuma 梨木香歩著『風と双眼鏡、膝掛け毛布』に表紙写真を提供しました。 はコメントを受け付けていません。

雑誌『TRANSIT』(No.47 Spring 2020)バルト三国特集へ寄稿しました。

Saori Azuma 2020.03.15
TRANSIT『TRANSIT』47号ジョナス・メカスチュルリョーニスバルト特集夏至祭田根剛

『TRANSIT』47号特集は、”バルトの光を探して”。 バルト三国は、リトアニアを始め、7年ほど通っていることもあり、いくつかのページにて書かせて頂きました。 巻頭ページのエストニア、ラトビア、リトアニア三国の夏至祭を巡る旅(p.26〜p.39)、昨年この世を去ったリトアニア出身の映画監督/詩人のジョナス・メカスの故郷を訪ねて(p.108〜p.115)、リトアニアを代表する音楽家であり画家としても活躍したチュルリョーニスについて(p.124〜p.127)、2016年にオープンしたエストニア国立博物館を設計した建築家・田根剛氏へのインタビュー(p.142〜p.144)。 伝統的なお祭りや、作家・建築家を通して見るバルト三国をどうぞお楽しみ下さい。

『TRANSIT』(2020年3月号)  http://www.transit.ne.jp/contents/info/2020/03/transit47.php 『TRANSIT』47号 巻頭ページ『TRANSIT』No.47 夏至祭

≫ read more text by Saori Azuma 雑誌『TRANSIT』(No.47 Spring 2020)バルト三国特集へ寄稿しました。 はコメントを受け付けていません。

『建築雑誌』(2020年3月号)の表紙を担当しました。

Saori Azuma 2020.03.14
『建築雑誌』(2020年3月号)建築雑誌歴史の効用

『建築雑誌』(2020年3月号)『建築雑誌』(2020年3月号)目次『建築雑誌』(2020年3月号)の表紙と目次ページの写真を担当しました。特集は「歴史の効用」。今号ではパリのノートルダム大聖堂を撮影しました。

デザイン:田中義久、山田悠太朗表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。『建築雑誌』(2020年3月号)  http://jabs.aij.or.jp/

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『建築雑誌』(2020年2月号)の表紙を担当しました。

Saori Azuma 2020.02.28
オフグリッドハウス建築雑誌

『建築雑誌』(2020年2月号)『建築雑誌』(2020年2月号)目次『建築雑誌』(2020年2月号)の表紙と目次ページの写真を担当しました。特集は、「震災以降の生活の転換者たち 」です。今号ではオフグリッドハウスを撮影しました。

デザイン:田中義久、山田悠太朗 表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『建築雑誌』(2020年2月号)  http://jabs.aij.or.jp/backnumber/1733.php

≫ read more text by Saori Azuma 『建築雑誌』(2020年2月号)の表紙を担当しました。 はコメントを受け付けていません。

【イベント延期】塩竈フォトフェスティバル2020にポートフォリオレヴュワーとして参加します!

Saori Azuma 2020.02.07
ポートフォリオレビュー塩竈塩竈フォトフェスティバル2020

塩竈フォトフェスティバル2020【お知らせ  2020年2月28日】新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のため、開催「延期」となりました。あらたな会期は決まり次第、塩竈フォトフェスティバルHPにてお知らせ致します。 http://sgma.jp/2020/news.php

塩竈フォトフェスティバル2020にポートフォリオレヴュワーとして参加します

(塩竈フォトフェスティバルHPより) 【開催概要】 開催趣旨:第7回目となるフォトフェスティバルでは、ポートフォリオレヴューと写真賞、展覧会、ワークショップ、トークなど多彩なイベントを塩竈市内各所にて開催します。 会期:2020年3月6日(金)〜15日(日)※9日(月)休み          ポートフォリオレヴュー・写真賞:3月14日(土)、15日(日) 会場:塩竈市内各所

メインの展示は、Stephen Gill スティーブン・ギル。その他、展示やイベント情報についてはHPをご覧ください。 http://sgma.jp/2020/index.php 【ポートフォリオレヴュー参加者募集中!】 レヴューワー(講評者)6名全員決定しました。第一線で活躍する写真関係者との1対1の講評をぜひ受けてみませんか。

●おおうち おさむ(アートディレクター、グラフィックデザイナー /ナノナノグラフィックス) ●菊田樹子(インディペンデントキュレーター) ●佐藤正子(キュレーター/株式会社コンタクト) ●近浦啓(映画監督) ●津田直(写真家) ●平間至(写真家)

応募要項はこちらから↓ http://sgma.jp/2020/portfolioreview.php

大賞は写真集の制作。 締切は2020年2月27日(木)当日消印有効です。 ご応募お待ちしています! 塩竈フォトフェスティバル2020_02

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国際交流基金主催の海外巡回展「東北ー風土・人・くらし」がアイスランドのクヴェラゲルジ市、エルサルバドルのサンサルバドルにて開催中

Saori Azuma 2020.02.07
FIELD NOTES「東北ー風土・人・くらし」展アイスランドエルサルバドル国際交流基金

Kede of Mantaibuts「東北ー風土・人・くらし」展が下記日程でアイスランド、エルサルバドルにて開催されています。

2020年2月1日~3月22日 アイスランド/アウルネシンガ美術館(クヴェラゲルジ市)

2020年2月6日~3月1日 エルサルバドル/国立ダビッドJ・グスマン人類学博物館(サンサルバドル)

国際交流基金HP  https://www.jpf.go.jp/j/project/culture/exhibit/traveling/photo_tohoku.html

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『建築雑誌』(2020年1月号) 2020年1月号より、デザインが新装された『建築雑誌』の表紙、及び目次写真を担当することになりました。今号の特集は、「レジリエント建築社会の到来」です。今号では川だけ地図を撮影しました。毎号テーマに沿って撮影していきます。

デザイン:田中義久、山田悠太朗 表紙、目次写真:津田直

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『建築雑誌』(2020年1月号)  http://jabs.aij.or.jp/backnumber/1732.php

建築雑誌とは… 「建築雑誌」1887 年(明治20 年)の創刊以来、日本の建築界をリードしてきた建築の総合雑誌として、また建築界の一大情報発信基地である日本建築学会の主力メディアとして、その内容にゆるぎない信頼を築いております。  読者の職種は建築設計(ゼネコン設計部を含む)、研究・教育(企業の研究所を含む)を筆頭に建築のあらゆる分野に及んでおります。 内容=建築に関する諸問題に対して、論点、特集、連載、ニュース、研究成果資料などによって多角的にアプローチし、特定の専門分野や学術分野に偏ることなく編集されております。同時に情報ネットワーク欄は学会の情報ばかりでなく、建築界のさまざまな情報を盛り込んでおり、建築に関する総合雑誌となっております。

≫ read more text by Saori Azuma 日本建築学会発行『建築雑誌』の表紙写真を一年間担当することになりました。 はコメントを受け付けていません。

雑誌『PAPERSKY』に寄稿しました。

Saori Azuma 2019.11.30
Jomon FieldworkJomon Fieldwork 万年の記憶PAPERSKY岡本太郎縄文

PAPERSKY #61トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(No.61)、オレゴン CYCLING特集号にて「Jomon Fieldwork 万年の記憶」Vol.25「岡本太郎の眼と縄文人」を寄稿しました。今月号より、連載サブタイトルを”万年の記憶”に改めました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.61) http://www.papersky.jp

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佐賀にて開催のフィンランドウィークイベントにて講演会に出演します。

Saori Azuma 2019.11.22
FINLAND WEEKフィンランドフィンランドウィーク佐賀

フィンランドウィークチラシフィンランドウィーク 講演会佐賀県が、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会にてホストタウン相手国となるフィンランドの文化交流プログラム「フィンランドウィーク」にて、講演会を行ないます。また会期中、会場内にてスライドショー上映、ミニ写真展示、セレクト書籍の閲覧コーナーも用意しております。

FINLAND WEEK −フィンランドの伝統工芸・デザイン・風景にふれる 日時:2019年11月23日(土)~12月1日(日)    10時00分~17時00分(最終日は16時00分まで) 場所:佐賀県立博物館・美術館 岡田三郎助アトリエ 住所:佐賀市城内一丁目15-23 お問い合わせ:0952-28-3888(佐賀広告センター内)【受付時間】平日10:00~17:00 WEB: https://www.saga-bunpro.jp/finland/

津田直講演会&スライドショー「フィンランドの自然や文化について知ろう!」 日時:11月23日(土)13時00分~14時00分 場所:佐賀県立博物館・美術館 岡田三郎助アトリエ

その他にも会期中、ヒンメリ作りや佐賀伝統工芸・尾崎人形の絵付けワークショップ、映画上映、料理教室などが開催されます。ご興味のある方は是非お越し下さい。フィンランド冬フィンランド夏

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Webマガジン『雛形』にて、八ヶ岳美術館展覧会の記事が掲載されています。

Saori Azuma 2019.11.07
「湖の目と山の皿」八ヶ岳美術館原村移住長野雛形

雛形移住をテーマにしたWebマガジン『雛形』にて、八ヶ岳美術館で開催中の「湖の目と山の皿」展について記事が掲載されています。

『雛形』  https://www.hinagata-mag.com/35489

 

『雛形』…過疎化や高齢化など住んでいると向き合う課題も多い地方暮らし。けれどその中には色濃く残る文化、自然環境、コミュニティのつながりなどがある。“田舎暮らしへの憧れ”だけには止まらないおもしろさに目を向け、地域へ移り住む人たちの入り口になるために、これからの地域暮らしと向き合うWebマガジン。

≫ read more text by Saori Azuma Webマガジン『雛形』にて、八ヶ岳美術館展覧会の記事が掲載されています。 はコメントを受け付けていません。

Webマガジン『コロカル』にて、八ヶ岳美術館展覧会の記事が掲載されています。

Saori Azuma 2019.10.25
colocal「湖の目と山の皿」コロカルマガジンハウス八ヶ岳美術館津田直縄文

コロカルマガジンハウスが発行するWebマガジン『コロカル』にて、八ヶ岳美術館で開催中の「湖の目と山の皿」展について記事が掲載されています。

『コロカル』 https://colocal.jp/news/130217.html

 

『コロカル』…マガジンハウスが発行するWebマガジン。日本の“地域”をテーマに、2012年1月に運営を開始。 カルチャー、デザイン、アート、ライフスタイル、食、お店、宿、自然、人、言葉等をテーマに、 すぐれた実践で現代の様々な課題を乗り越え、新しい生き方、働きかたを見つけて暮らす人やコミュニティの存在とそのストーリーを伝えています。

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Artek (Artek Tokyo HPより) Landscape of Design 10/16 – 11/18

アルテックは、「FIN/ JPN フレンドシップ コレクション 」のひとつとして発表された、空間・プロダクトデザイナー二俣公一による「キウル ベンチ」の日本発表と発売開始を記念する展示 “Landscape of Design”を行います。 10月16日(水)より、表参道のArtek Tokyo Storeにて、写真家 津田直によるフィンランドの雄大な自然を映し出す写真を背景に、キウルベンチの原点を巡るウィンドウディスプレイを展開、そして地下1階では、暮らしにおける使い方のヒントを展示します。

展示に先駆けて、10月15日(火)に二俣公一さんを招いてのレセプションを開催。デザインの背景に広がる果てしないLandscapeを感じに、ぜひ足をお運びください。

レセプション 日時 : 2019年10月15日(火) 18:00 – 20:00 会場 : Artek Tokyo Store 住所:東京都渋谷区神宮前5 – 9 – 20 Tel:03-6427-6615 Web:Artek Tokyo Store ※二俣公一さんをお招きし、ドリンクと軽食をご用意しています。事前申し込み不要、どなたでもいらしていただけます。皆様のお越しをお待ちしております。

≫ read more text by Saori Azuma Artek Tokyo Storeにて二俣公一デザインのキウル ベンチ発売記念の展示”Landscape of Design”を開催。ウィンドディスプレイにてフィンランドの写真を展示します。 はコメントを受け付けていません。

10/27(日)TRANSIT写真集出版記念トークイベント 石塚元太良×津田直@BOOTLEG GALLERY

Saori Azuma 2019.10.10
BOOTLEG GALLERYTRANSIT『TRANSIT THE LANDSCAPES』『TRANSIT THE PORTRAITS』石塚元太良

旅雑誌『TRANSIT』より創刊からこれまでの号に掲載された様々な国の人物写真と風景写真が『TRANSIT THE PORTRAITS』と『TRANSIT THE LANDSCAPES』の2冊になって出版されます。 出版と同時に開催の展覧会を記念して、これまで各地を旅したフォトグラファーやデザインディレクター、編集長などによるトークイベントが開催されます。 イベント第一弾にて、写真家・石塚元太良さんと対談しますので、ご興味ある方は是非ご参加下さい。 Bhutan(TRANSIT HPより) 11月11日より、全国の書店で発売予定のTRANSIT写真集『TRANSIT THE PORTRAITS』と『TRANSIT THE LANDSCAPES』

その発売を記念して、10/27(日)から11/4(月)にかけて、企画展「光の記憶 – Through our habitat」を開催します。 2008年の創刊から、100カ国以上を旅してきた『TRANSIT』。写真家たちが各地を訪ね、各々の感性で切り取ってきた世界の姿を紹介してきました。 今回発売する写真集では、人物編と風景編に分け、旅の軌跡を辿っています。 その内容の一部をTRANSITの旅の振り返りとともに、1週間にわたってBOOTLEG GALLERYで展示いたします。

さらに、期間中はTRANSITで世界各地を旅したフォトグラファーたちに、旅のこと、写真のことを語ってもらう豪華なギャラリートークを開催! また最終日は、創刊からデザインディレクションを行なっている〈BOOTLEG〉の尾原史和氏と、TRANSIT編集長林のトークセッションを行います。 展示された写真とともに、その裏側に込められた写真家の思いを垣間見ることで、私たちが生きる世界について、新たな側面を発見してもらえる貴重な機会です。

【イベント情報】 <旅とテーマと写真> 石塚元太良 × 津田直 日時:10月27日(日)16:00〜17:30(開場:15:30) 会場:BOOTLEG GALLERY 住所:東京都新宿区改代町40 料金:1000円 ソフトドリンク or ワイン or ビールのお飲み物付き ※当日写真集をお買い求めの方は無料で参加いただけます。 定員:50名(要予約) Web: https://bootleg.co.jp/company/

予約方法: こちらから 定員に達した場合、受付を終了いたします。

その他のトークイベントや写真集情報等の詳細については、下記HPよりご覧下さい。 TRANSIT HP http://www.transit.ne.jp/contents/info/2019/10/transit—through-our-habitat.php

会場では写真集の特装版(ケース入り2冊セット10,000円+tax、数量限定)と 通常版「人物編 / 風景編」(各3,800円+tax)を先行発売。 オリジナルグッズの販売もありますのでお楽しみに。

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国際交流基金主催の海外巡回展「東北ー風土・人・くらし」がエクアドルのキト、チュニジアのチュニスにて開催

Saori Azuma 2019.10.10
「東北ー風土・人・くらし」エクアドルチュニジア国際交流基金東北

Akagami Shrine Goshado「東北ー風土・人・くらし」展が下記日程でエクアドル、チュニジアにて開催される予定です。

2019年10月22日~11月24日 エクアドル/キト現代美術館(キト)

2019年10月24日~11月14日 チュニジア/イブン・ラシック文化センター(チュニス)

国際交流基金HP  https://www.jpf.go.jp/j/project/culture/exhibit/traveling/photo_tohoku.html

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便利堂便利コロタイプギャラリーにて開催の写真家エバレット・ケネディー・ブラウン氏の展覧会関連イベントとして、写真家三者による鼎談に出演します。

三人の写真家による鼎談『人間と自然、人間と風景』 開催日:11月2日(土) 時間:13:00 – 14:00   便利コロタイプ工房見学(鼎談参加者対象)              14:30 – 16:00 3人の写真家による鼎談 「人間と自然、人間と風景」 場所:便利コロタイプギャラリー (京都市中京区新町通竹屋町下ル弁財天町 302) 登壇者:赤阪友昭 × 津田直 × エバレット・ケネディー・ブラウン WEB: https://benrido.co.jp/

*定員30名(要予約・先着順) *参加費:1,000円(工房見学料込) *お申し込み方法: 氏名、人数、連絡先を記載の上、メールでお申し込みください。(benrido.academy@gmail.com) * 13:00 より、対談の参加者を対象としたコロタイプ工房見学も予定しています。 普段は入れない作業現場をご案内します。是非ご参加下さい。

 

〈エバレット氏の展覧会情報〉 エバレット・ケネディー・ブラウン光画コロタイプ展 「日本の面影 ラフカディオ・ハーンの軌跡を訪ねて」 会期:2019年 10月 26日(土) – 11月 24日(日)※会期中無休 時間:11:00 – 17:00 入場無料 場所:便利コロタイプギャラリー (京都市中京区新町通竹屋町下ル弁財天町 302)

≫ read more text by Saori Azuma 11/2(土)3人の写真家による鼎談 「人間と自然、人間と風景」 赤阪友昭 × 津田直 × エバレット・ケネディー・ブラウン@便利堂コロタイプギャラリー はコメントを受け付けていません。

RICOH GR Official HPにて「夏至の光」が掲載されました。

Saori Azuma 2019.09.30
GRGRistRICOHSPECIALエストニアフィンランドラトビア夏至の光

RICOH GR 「夏至の光」RICOH GR Official HPの【GRist】、【SPECIAL】ページにて、今夏フィンランド、ラトビア、エストニアにて撮影した「夏至の光」と題した写真と記事が掲載されました。

【GRist】 https://www.grblog.jp/grist/

【SPECIAL】 https://www.grblog.jp/article/6262/

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八ヶ岳美術館にて「湖の目と山の皿」展が始まりました!

Saori Azuma 2019.09.27
Jomon FieldworkPAPERSKY「湖の目と山の皿」八ヶ岳美術館原村縄文

Grassland Tears_03長野県原村にある八ヶ岳美術館にて、「湖の目と山の皿」展が始まりました。 会期中に開催の縄文ツアー、トークイベントの予約も受付中です!

【開催概要】 津田直写真展「湖の目と山の皿」 会期:2019年9月21日(土)〜11月24日(日) 9:00〜17:00(会期中無休) 会場:八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館) 住所:長野県諏訪郡原村17217-1611 TEL:0266-74-2701 入館料:大人 510円、小人250円 WEB: https://yatsubi.com/index.php

関連イベント ①ツアー 「写真家・津田直と共に巡る八ヶ岳山麓縄文ツアー」 日時:2019年10月26日(土) 11:00〜15:00頃(昼食挟む) 内容:津田直と共に八ヶ岳美術館、原村収蔵庫、阿久遺跡等をまわります。途中昼食休憩あり。美術館では展示について作家より解説を聞くことができます。 参加費:2500円(入館料込み。昼食代は各自負担。) 集合時間・場所:10:40茅野駅東口ロータリー、もしくは11:00八ヶ岳美術館

②スライドショー&トークイベント 「Jomon Fieldwork in 八ヶ岳」 日時:2019年11月16日(土) 13:30〜15:00 参加費:1000円(入館料込み) ゲスト:望月昭秀(『縄文ZINE』編集長)             株式会社ニルソンデザイン事務所代表/縄文ZINE編集長。             著作『縄文人に相談だ』、『縄文力で生き残れ』、『縄文ZINE(土)』。             雑誌『Discover Japan』で蓑虫山人のオン・ザ・ロード連載中。

[イベントのご予約、お問い合わせ] 八ヶ岳美術館 TEL:0266-74-2701 email:yatsubi1@po19.lcv.ne.jp 是非皆様お誘い合わせの上、お越し下さい!「湖の目と山の皿」01「湖の目と山の皿」03

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