太田市美術館・図書館にて、津田直+原摩利彦「トライノアシオト―海の波は石となり、丘に眠る」展を開催します。

Saori Azuma 2022.07.20
TORAINOASHIOTOWaves turned into rocks and came to a rest at moundsトライノアシオトトライノアシオト―海の波は石となり、丘に眠る古墳太田市美術館・図書館津田 直+原 摩利彦群馬

TORAINOASHIOTO_01(太田市美術館・図書館HPより) 写真家・津田 直と音楽家・原 摩利彦が、群馬に現存する古墳を中心にフィールドワークし、共作で生み出したインスタレーション作品を展示します。

およそ一万四千基という群馬県の古墳築造数は関東地方では屈指、全国的にみても数多い地域の一つといわれています。身の回りには、森となって風景に溶け込んでしまっているものもあれば、整備保存され公園として親しまれているもの、一部または完全に消失してしまったものなど様々な状態の古墳があります。消失と出現の狭間をさまよう古墳の風景を、私たちはどう見たらいいのでしょうか。 ともすれば「古墳の風景を見る」というと、視覚だけの行為のように思いがちです。しかし、「風景」という言葉が、空気の流れを意味する「風」と、日の光や影を意味する「景」から成り立っていることを考えれば、「見えないもの」と「見えるもの」の両方を取り込んで初めて、人はその風景を実感するのかもしれません。見えないものをも掴もうと思考し、身体の全感覚を使って対峙したとき、古墳は私たちの前にどう立ち現れるのか。 津田 直と原 摩利彦は、海を越えて伝え残された歴史に触れながら、外部から内部へ、明から暗へと、構造的に古墳にアプローチし、巨視的かつ微視的に考察することで、見えないものの領域、つまり古人たちの世界観や時間意識をも捉えようと試みました。その成果を、写真や音/音楽などの手法を用いたインスタレーション作品として表現します。古代の時と今が緩やかにつながっていることを示す彼らの作品を通して、本展が、私たちの日常に存在する古墳と出会い直すきっかけとなることを願います。 TORAINOASHIOTO_02TORAINOASHIOTO_03 TORAINOASHIOTO_04

[開催概要] 「津田 直+原 摩利彦 トライノアシオト―海の波は石となり、丘に眠る」 Waves turned into rocks and came to a rest at mounds 会場:太田市美術館・図書館 住所:群馬県太田市東本町16番地30 TEL:0276-55-3036 会期: 2022年8月27日(土)~10月30日(日) 開催時間:午前10時~午後6時(展示室の最終入場は午後5時30分まで) 休館日:月曜日(9月19日、10月10日は祝日のため開館し、翌日火曜日休館)、8月30日、9月27日、10月25日 観覧料:500(400)円 ※( )内は20名以上の団体及び太田市美術館・図書館カード、ふらっと両毛 東武フリーパスをお持ちの方。高校生以下および65歳以上、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳の交付者及びその付添人1人は無料。おおた家庭の日(第1日曜日)は中学生以下の子ども同伴の家族無料。

主催:太田市、一般財団法人太田市文化スポーツ振興財団 協力:文化庁、群馬県、群馬県立歴史博物館、藤岡市文化財保護課、太田市教育員会、金井馬牧場、amanaTIGP、おおうちおさむ 助成:公益財団法人 花王芸術・科学財団、公益財団法人 野村財団 協賛:株式会社静科、株式会社イースタンサウンドファクトリー、FLAT LABO 後援:太田商工会議所、群馬テレビ、エフエム太郎、株式会社 エフエム群馬、上毛新聞社、読売新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、産経新聞前橋支局、東京新聞前橋支局、朝日新聞社前橋総局 WEB: https://www.artmuseumlibraryota.jp/post_artmuseum/182680.html

原 摩利彦プロフィール 音楽家。1983年大阪生まれ。京都大学教育学部卒業。同大学大学院教育学研究科修士課程中退。静けさの中の強さを軸にピアノを中心とした室内楽やフィールドレコーディング、電子音を用いた音響作品を制作する。笙やサントゥールを取り入れ音響的共存を目指したアルバム『PASSION』を発表。野田秀樹『フェイクスピア』やダミアン・ジャレ+名和晃平『VESSEL』などの舞台作品、映画『流浪の月』(監督: 李相日)の音楽を手がける。令和3年度京都府文化賞奨励賞受賞。

関連イベント 1.出品作家によるギャラリーツアー

展覧会場等を回りながら、作家が展示作品について語ります。 講師:津田 直+原 摩利彦 日時:8月27日(土)午後2時~2時40分 会場:展示室、イベントスペース 定員: 15名(事前申込制) 参加料:無料(要観覧券) 申込:当館ホームページの申込フォームからお申込ください。 締切:8月14日(日) ※定員を超えるお申込があった場合は抽選とし、開催の1週間前までに当落結果をご連絡します。

申し込みフォームはこちら ※お申し込みされた方は、当館から確認のメールが送信されます。「event_museum@artmuseumlibraryota.jp」が受信できるよう設定をお願いします

2.アーティストトーク

本展のための作品制作やフィールドワークについて、作家が語ります。 講師:津田 直+原 摩利彦 日時:10月8日(土)午後2時~3時30分 会場:3階視聴覚ホール 定員: 40名(事前申込制) 参加料:無料 申込:当館ホームページの申込フォームからお申込ください。 締切:9月13日(火) ※定員を超えるお申込があった場合は抽選とし、開催の2週間前までに当落結果をご連絡します。

申し込みフォームはこちら  ※お申し込みされた方は、当館から確認のメールが送信されます。「event_museum@artmuseumlibraryota.jp」が受信できるよう設定をお願いします

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「GR meet 47」@京都去る5/14に京都で開催されたリコー「GR meet 47」イベントに写真家の中藤毅彦さんと共に講師として参加させていただきました。 下記、GRサイトにて撮影会、講評会の様子がご覧頂けます。  https://www.grblog.jp/article/17692/

≫ read more text by Saori Azuma リコー「GR meet 47 」イベント@京都会場(5/14開催)のレポートが公開されています。 はコメントを受け付けていません

雑誌『PAPERSKY』(no.66)に寄稿しました。

Saori Azuma 2022.05.26
AMAMIJomon FieldworkJomon Fieldwork 万年の記憶LISTENPAPERSKY奄美奄美大島縄文フィールドワーク

『PAPERSKY』(no.66)トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(no.66)、「AMAMI | LISTEN」特集号にてp.70の「My Own Private Amami」頁にて奄美大島にまつわるエッセイを寄稿しています。また、連載頁「Jomon Fieldwork 万年の記憶」ではVol. 30「生命を受け継ぐ骨角器」を寄稿しました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.66)  https://papersky.jp/papersky-no-66-listen/

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『LOCKET』(第5号)に寄稿しました。

Saori Azuma 2022.05.25
BEAR ISUUELOCKETオホーツク文化熊意匠遺物続縄文野生の造形

『LOCKET』(第5号)独立系雑誌『LOCKET』(第5号)“野生の造形” 特集、p.56-57にて「熊意匠遺物に見る、送り」と題して寄稿しました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧いただけます。 『LOCKET』(第5号)  http://locketmag.com/

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『婦人画報』(2022年6月号 No.1427)にて近江のお薦めの場所を紹介しています。

Saori Azuma 2022.05.23
『婦人画報』(2022年6月号 No.1427)婦人画報滋賀近江近江特集

『婦人画報』(2022年6月号)『婦人画報』(2022年6月号 No.1427)「近江」特集、「近江ラバーズが足を運ぶ!私のとっておき近江スポット45!」にて、いくつかお薦めの場所や美術館を紹介しています。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『婦人画報』(2022年6月号 No.1427)  https://www.fujingaho.jp/travel/plan/g39921809/oumi-sightseeingspot45-0516/

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リコーのイベント「GR meet 47 」京都会場に講師として参加します。

Saori Azuma 2022.05.01
GRGR meetGR meet 47GR meet 47 京都会場スライド&トークリコー

(GR HPより) <GR meet 47 in KYOTO:5月14日(土)>

【概 要】

■会場 Bijuu GALLERY 〒600-8019 京都市下京区木屋町通四条下ル船頭町194 村上重ビル 075-353-0802 https://bijuu.jp/ja/access 阪急「河原町」駅から徒歩1分 京阪電車「祇園四条」駅から徒歩4分

■日時 2022年5月14日(土) 10:00~19:00 タイムスケジュール 10:00 開場(受付開始) 10:30 事前説明、撮影会(京都河原町界隈を予定)、昼食(各自) 14:00 講評会 16:00 津田直氏 スライド&トーク 16:45 中藤毅彦氏 スライド&トーク 17:50 懇親会 19:00 終了予定

【参加申し込み(参加無料)】

申込期間:4月30日(土)〜 5月13日(金)12:00まで ★お申し込みはこちらから ⇒ 定員に達したため、受付を終了いたしました(4/30 23時30分更新)

*イベント参加のお申込み受付は終了しましたが、5/15(日)の1日限り、GR III/GR IIIx の貸し出し(無料)を行なっております。 ご興味ある方は是非お試し下さい。

<ONE DAY RENTAL: 5月15日(日)>

【貸し出し申込み(無料)】

申込期間:4月30日(土)〜 5月15日(日)15:30まで ★お申し込みはこちらから ⇒ 申し込みフォーム (場所は、GR meet 47会場「Bijuu」の 4F「Space B」)

*詳細は下記リンクよりご覧下さい。 https://www.grblog.jp/article/16862/

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『婦人画報』(2022年3月号 No.1424)に寄稿しました。

Saori Azuma 2022.02.10
京都の歩き方婦人画報東山西郷さん西郷どん西郷隆盛

『婦人画報』(2022年3月号 No.1424)「京都の歩き方」特集、p.60-63にて、京都東山の若き西郷さんが歩いた道を紹介する記事を寄稿しています。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『婦人画報』(2022年3月号 No.1424)  https://www.fujingaho.jp/travel/plan/a38882403/kyotonoarukikatai-220201/

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「塩竈フォトフェスティバル2022」開催決定!ポートフォリオレヴュワーとして参加します。

Saori Azuma 2022.01.31
ポートフォリオレヴュー塩竈フォトフェスティバル塩竈フォトフェスティバル2022

新型コロナウイルスの影響により、2020年開催延期となっていました「塩竈フォトフェスティバル2022」の開催が決定しました!ポートフォリオレヴュワーとして参加します

(塩竈フォトフェスティバルHPより) 【開催概要】 会期:2022年3月4日(金)〜13日(日) 今後の新型コロナの感染状況を注視しながら、企画内容などは順次発表してまいります。 ポートフォリオレヴュー・写真賞:3月12日(土)、13日(日) 会場:塩竈市杉村惇美術館 大講堂 住所:宮城県塩竈市本町8-1 【ポートフォリオレヴュー参加者募集中!】 レヴューワー(講評者)は以下6名です。第一線で活躍する写真関係者との1対1の講評をぜひ受けてみませんか。

●おおうち おさむ(アートディレクター、グラフィックデザイナー /ナノナノグラフィックス) ●大橋麻里奈(アートディレクター/ロッキング・オン) ●菊田樹子(インディペンデントキュレーター) ●佐藤正子(キュレーター/株式会社コンタクト) ●津田直(写真家) ●平間至(写真家)

応募要項はこちらから↓ http://sgma.jp/2022/portfolioreview.php

大賞は写真集の制作。 締切は2022年2月20日(日)当日消印有効です。 沢山のご応募お待ちしています!

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Wallpaper*に「IWA」の写真が掲載されています。

Saori Azuma 2022.01.28
IWAIWA Sake of JapanKengo KumaKURARichard GeoffroyWallpaper*リシャール・ジョフロワ富山白岩隈研吾

「Wallpaper*」に富山にて2019年冬より写真を撮り下ろしている日本酒造「IWA」についての記事が掲載されています。 「IWA」はドン ペリニヨンの5代目醸造最高責任者 リシャール・ジョフロワ氏によって富山県立山町に立ち上げられた日本酒の新ブランドです。 昨秋、建築家 隈研吾氏によって設計された酒蔵「白岩」が富山県立山町白岩にオープンしました。

Wallpaper*  https://www.wallpaper.com/architecture/iwa-sake-brewery-kengo-kuma-associates-japan IWA Sake of Japan   https://iwa-sake.jp Instagram https://www.instagram.com/iwa.sake/

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2022 新年のご挨拶

Saori Azuma 2022.01.05
新年のご挨拶
のせでんアートライン 星嶺あけまして
おめでとう
ございます
 
今年は昨春より拠点を移しました京都にて
静かな新年を迎えております
本年もよろしくお願い致します立山
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芸術祭「のせでんアートライン2021」の会期が残り3日となりました!

Saori Azuma 2021.11.20
のせでんアートラインのせでんアートライン2021原摩利彦+津田直妙見山手紙処星嶺能勢

星嶺 外壁ガラス「のせでんアートライン2021」の会期が残すところ3日となりました。 22日(月)は平日ですが開場しております。 秋深まる妙見山の紅葉と共にお楽しみ下さい。 星嶺手紙処_レコード手紙処レターセット手紙処

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雑誌『PAPERSKY』(no.65)に寄稿しました。

Saori Azuma 2021.11.20
Jomon FieldworkJomon Fieldwork 万年の記憶PAPERSKY『PAPERSKY』no.65三内丸山遺跡縄文青い森から、繋ぐ

PAPERSKY(no.65)トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(no.65)、「IWATE | Kenji Miyazawa」特集号にて「Jomon Fieldwork 万年の記憶」Vol. 29「青い森から、繋ぐ」を寄稿しました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.65) https://papersky.jp/

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本日15:20よりFM COCOLOの番組「SATURDAY MAGNIFICENT CAMP」生放送に出演します!

Saori Azuma 2021.10.30
7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つFM COCOLOSATURDAY MAGNIFICENT CAMPのせでんのせでんアートライン原 摩利彦 + 津田 直原摩利彦妙見山

直前のお知らせとなりますが、本日15:20よりFM COCOLO 765の番組「SATURDAY MAGNIFICENT CAMP」生放送に出演します!本日より開催の「のせでんアートライン」についてお話しします。自宅や移動先でラジオをお聞きの方、是非ご視聴下さい! FM COCOLO 765  https://cocolo.jp/service/homepage/index/6140/

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芸術祭〈のせでんアートライン2021〉にて音楽家の原摩利彦さんとの共作《7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つ》を発表します。

Saori Azuma 2021.10.19
7+1 / Look up at the Stars; Dawn of a New Day7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つのせでんアートラインのせでんアートライン2021原摩利彦+津田直妙見山手紙処

「7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つ」今年で第5回目を迎える能勢電鉄沿線で開催の芸術祭〈のせでんアートライン2021〉に参加します。 初めて音楽家の原摩利彦さんとの共作《7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つ》を発表します。

芸術祭の詳細については、下記公式HPよりご覧頂けます。 のせでんアートライン2021

のせでんアートライン2021 ―「光」と「音」と「食」の芸術祭 ― テーマ:Enlarged Mentality 〜他者との世界を共有するもの〜 会期: 2021年10月30日(土)〜11月23日(火・祝) 25日間

会場:兵庫県川西市、兵庫県猪名川町、大阪府豊能町、大阪府能勢町 料金:無料(一部有料イベントあり)
主催:のせでんアートライン妙見の森実行委員会

開催内容: 作品展示 <招待作家>

原摩利彦+津田直 《7+1 / 舞い降りてくる星辰、光を放つ》 “7+1 / Look up at the Stars; Dawn of a New Day” 日時 会期中の金土日祝(22日は開催)    10:00~16:00 ※入場人数に制限あり 場所 妙見山/信徒会館 星嶺、よろづや2階 手紙処〈Stella〉 内容 妙見信仰を中心とする祈りの空間に、北極星の周りの星々のように、    ゆっくりと回転する音と写真と言葉を散りばめたインスタレーション。    原と津田が制作した便箋と葉書が置かれている手紙処(てがみどころ)では、    会いたい人に会えないコロナ禍の私たちの思いを届ける場が提供されます。

SPEKTRA 《Common》 藤井達矢 《営みの森、辺界の尾根 - Mt. Oya -》

<一般公募作家>
井橋亜璃紗 《巡り創る》 袁方州 《五等分の雲》 前田耕平×葭村太一 《行き止まり冒険記》 “Dead end adventure” 橋爪皓佐/野営地 《呼応するターミナル》 “Myoken Resonance”

オープニングイベント「オンライン音楽祭」

音と映像による音楽ライブの配信です。ライブ中に楽しめる地域の名産品のパッケージも発売を予定しています。
開催日:2021年10月30日(土) 17:30開演(予定)
配信会場:黒川公民館(川西市) ※無観客、鑑賞無料
出演者:Kan sano、空間現代×吉増剛造、Sawa Angstrom

クロージングイベント「野外シアター」
星空の下で映画を楽しめる野外シアターを開催します。会場では地域のグルメが楽しめるテイクアウト販売も予定しています。上映作品の全ラインナップや日割りなどの詳細は10月末発表予定です。
開催日:2021年11月20日(土)〜11月23日(火・祝) 16:30開場、17:30開演(予定)
会場:旧東郷小学校(能勢町)
上映予定作品:『ブンミおじさんの森』『もののけ姫』『風の谷のナウシカ』など
入場料:未定(前売券のみの受付となります。当日券発売の予定はありません)
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私と愛機 vol.14「IMA ONLINE」にて、“私と愛機 vol.14~旬のフォトグラファーとカメラの関係~”のインタビュー記事が掲載されています。

下記のサイトにてご覧頂けます。 IMA ONLINE  https://imaonline.jp/articles/interview/20211008nao-tsuda/#page-1

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『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』表紙evam eva「秋展」『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』中ページ2山梨を拠点とするニットブランド「evam eva」(山梨、東京、神奈川、北海道、愛知、京都、大阪、兵庫、広島、福岡 計18店舗)で展開中の「秋展」にて、作品集『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』が店頭に並んでいます。是非、お近くの店舗にてお手にとってご覧下さい。 「秋展」期間:2021年9月17日(金)〜10月10日(日)

evam eva 「秋展」  https://evameva.jp/news/2975 evam eva shop list  https://evameva.jp/shoplist

 

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作品集『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』を刊行しました!

Saori Azuma 2021.08.24
Eventually Deer Become Men / Eventually Men Become DeerhandpickedReborn-Art Festival『やがて、鹿は人となる/やがて、鹿は人となる』宮沢賢治東北須山悠里鹿踊り

先月、作品集『やがて、鹿は人となる/やがて、鹿は人となる』をhandpickedより刊行しました。

(プレスリリースより) 2018 年に出版したリトアニアを舞台にした写真集『Elnias Forest(エリナスの森)』 に続く、鹿を巡る物語『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』。 写真家・津田直は「Reborn-Art Festival 2019」への参加をきっかけに通うことになった 石巻の牡鹿半島を拠点に、さらに北への旅を通じて鹿踊りと出会い、宮澤賢治のことばを辿った。鹿踊りは東北地方を中心に受け継がれ、豊作祈願、鎮魂、先祖供養のために踊られる。一針一針手縫いされた衣装を纏い、鹿角を頭に付けて舞う鹿子たちの姿。そこに津田は自然と人間の狭間を行き来する鹿の存在を見つめる。やがて、その眼差しはすすきの原や海へと向けられていく。 東日本大震災から10年を経て、津田は天災によって失われた土地、人々の魂に捧げる静かなレクイエムとして、本冊子を上梓した。

『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』 Eventually, Deer Become Men / Eventually, Men Become Deer

著:津田直 発行:handpicked 仕様:A5変形判(H210mm×W155mm)中綴じ・蛇腹折・40ページ デザイン:須山悠里
定価:2,530円(本体2,300円+税10%)

『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』表紙 『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』中ページ4手紙を届けるような気持ちで綴じられた1冊となりましたので、書籍の取扱先につきましては、少しづつ増やしていきたいと思います。随時更新していきますのでよろしくお願いいたします。

【取扱書店、ショップ】 ・本屋青旗(福岡)*オンライン販売あり ・銀座蔦屋書店(東京) ・恵文社(京都)*オンライン販売あり ・ViVO,VA(兵庫) ・BOOKS AND PRINTS(静岡) ・Reborn-Art Festival 2021-2022  旧観慶丸インフォメーションセンター(宮城) *期間 8/11〜9/26 会期終了に伴い販売終了。曲線(宮城)*オンライン販売あり ・evam eva(山梨、東京、神奈川、北海道、愛知、京都、大阪、兵庫、広島、福岡 以下18店舗) *期間「秋展」9/17〜10/10 継続販売中。evam eva yamanashi 本店 – evam eva aoyama – evam eva kichijoji – evam eva jiyugaoka – evam eva marunouchi – evam eva nihombashi – evam eva futakotamagawa – evam eva omotesando – evam eva yokohama – evam eva sapporo – evam eva nagoya – evam eva kyoto – evam eva osaka – evam eva kitahama – evam eva namba – evam eva kobe – evam eva hiroshima – evam eva fukuoka ・TOGO BOOKS nomadik(大阪) ・Brisées(岡山)*オンライン販売あり ・MINOU BOOKS(福岡) ・sieca(兵庫)

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Reborn-Art Online「鹿のゆくえ」が4ヶ国語にて公開されました!

Saori Azuma 2021.07.28
Reborn-Art FestivalReborn-Art OnlineTHE WHEREABOUTS OF DEERリボーンアートオンラインリボーンアートフェスティバル鹿のゆくえ

Reborn-Art Online_En01Reborn-Art Festivalのオンラインプロジェクト、Reborn-Art Online「鹿のゆくえ」が日本語に続き、英語、簡体字、繁体字の4ヶ国語で公開されました。 2019年から撮り始め作った作品を、コロナ禍によりオンラインで発表するという新たな試みです。これまでだと現地に足を運ばないと観ることができなかった作品がウェブ上にてご覧いただけます。どうぞお楽しみ下さい。

Reborn-Art Online  日本語:https://www.reborn-art-fes.jp/shikanoyukue/naotsuda/ 英語:https://www.reborn-art-fes.jp/en/shikanoyukue/naotsuda/ 簡体字:https://www.reborn-art-fes.jp/zh-CN/shikanoyukue/naotsuda/ 繁体字:https://www.reborn-art-fes.jp/zh-TW/shikanoyukue/naotsuda/ Reborn-Art Online_En02

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『芸術新潮』(2021年8月号)『芸術新潮』(2021年8月号)P.174-175、「千住博の往復書簡」第37回、にて千住博氏との往復書簡が掲載されています。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『芸術新潮』(2021年8月号) https://www.shinchosha.co.jp/geishin/

 

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三菱地所アルティアム、最後の展覧会「絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。」に参加します。

Saori Azuma 2021.06.30
ARTIUM「絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。」やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる三菱地所アルティアム最後の展覧会福岡

「絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。」(ARTIUM HPより) 三菱地所アルティアムは、最後の展覧会「絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。」を開催します。 本展は、過去にアルティアムで展示し、さらなる活躍を続ける作家7名によるグループ展です。タイトルは、出品作家の一人である最果タヒが、アルティアム閉館前最後となる本展に寄せて書き下ろした詩の一文です。 アルティアムは、1989年の開館以来、“時代の新しい表現”を紹介する場所として、美術、デザイン、建築、文学、映画、演劇、ファッション、食など、幅広いジャンルの展覧会を開催してきました。特に、現代美術においては、中堅作家の個展や地元作家の紹介に力を入れてきました。 芸術作品には、様々な解釈を可能にする豊かさがあります。個人的体験である鑑賞が、深い内省を伴う時、私たちの世界観は広がります。視野が広がり、着眼点が増え、言葉にならない感覚や考えを認識する機会にもなります。アルティアムがなくなっても、来場者それぞれが獲得した鑑賞体験が、各々の心に長く留まることを願って、本展を開催します。 

【開催概要】 「絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。」 会期・開館時間:2021年7月14日 − 8月31日10:00 – 20:00 会期中休館日なし 会場:三菱地所アルティアム 住所: 福岡県福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F 電話番号: 092-733-2050 入場料:一般 400300円  学生 300200円 出展作家:塩田 千春/淺井 裕介/潘 逸舟/津田 直/山内 光枝/鹿児島 睦/最果 タヒ  主催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社 協力:ANOMALY、KENJI TAKI GALLERY、Reborn-Art Festival、suyama design、Taka Ishii Gallery Photography / Film 後援:福岡市、公財福岡市文化芸術振興財団 WEB: http://artium.jp/exhibition/2021/21-03-the-last-exhibition/

展覧会に併せて冊子『やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる』(handpicked)が刊行となります。展覧会場にて先行販売を行います。

Eventually, Deer Become Men / Eventually Men Become Deer #132年間にわたり、福岡の文化発信拠点のひとつとして、様々な企画展を開催してきた三菱地所アルティアムがこの展覧会を最後に閉館します。 最後の展覧会、是非ご高覧下さい。

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雑誌『TRANSIT』(No.52 Summer 2021)京都特集へ寄稿しました。

Saori Azuma 2021.06.21
KYOTOTRANSIT京の川を辿る京都京都特集川河井寛次郎

TRANSIT No.52特集は、“小さな京都の物語を旅して”。 「京の川を辿る」(p.28〜p.41)と題して京都の川を巡り寄稿しました。また、「河井寛次郎の魂にふれる」(p.96〜p.99)ページにて写真を担当しています。是非、書店でお手にとってご覧いただければ幸いです。

『TRANSIT』(No.52 Summer 2021)  https://www.transit.ne.jp/contents/magazine/transit52.php TRANSIT No.52 p.28,29

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一般財団法人 ハヤチネンダ「ンダ部」 on WEB #4 トークイベント「ほんたうのいのち − 鹿踊りを巡る旅」に出演します!

Saori Azuma 2021.06.20
ほんたうのいのちー鹿踊りを巡る旅ハヤチネンダンダ部宮沢賢治遠野鹿踊り鹿踊りのはじまり

鹿踊り一般財団法人 ハヤチネンダ主催 ンダ部 on WEB #4 「ほんたうのいのち − 鹿踊りを巡る旅」に出演します。 (以下、ハヤチネンダHPより)

“わたくしは、これらのちいさなものがたりの幾きれかが、おしまひ、あなたのすきとほつたほんたうのたべものになることを、どんなにねがふかわかりません。”

宮沢賢治は短編集「注文の多い料理店」の「序」をこんな風に結んでいます。

賢治の作品において「すきとほつていくもの」はしばしば過去や未来の存在がここに立ち現れることを意味していると言われます。そのことを通して詩人は 「感官の遥かな果て」(「風の偏倚」)へと行き着くのです。 過去の存在には、失われた<いのち>も含まれていることでしょう。

写真家、津田直さんは、Reborn-Art Festival 2019で「やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる」を発表。作品の舞台となった石巻の牡鹿半島を起点に北へと旅する中で、東北地方に伝わる鹿踊り(ししおどり)を辿り、宮沢賢治の童話「鹿踊りのはじまり」に出逢いました。その後旅は続き、今夏一冊の本「やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる」に結実しました。 EDBM, EMBD #1

津田さんの写真を見る人の多くが、写真の向こうに、みえざるものの存在を感じる、と言います。 それはまた、賢治の言う「すきとほつたもの」を現前させ、わたしたちを「感官の果て」へと連れ出すものであるのかもしれません。

今回のトークイベントでは、「やがて、鹿は人となる/やがて、人は鹿となる」の作品を中心にしたスライドショーとともに津田さんのお話を伺います。 「写真家である前に翻訳者でありたい」という津田さんが、「ほんたうのいのち」についてどんなことを語るのか、この一夜はきっと、あなたの<いのち>の物語の新しいページを開くような時間になることでしょう。

賢治の童話「鹿踊りのはじまり」は、冒頭の「序」を掲げた「注文の多い料理店」の最後に収録されています。 物語はこんな風に閉じられています。

“それから、さうさう、苔の野原の夕陽の中で、わたくしはこのはなしをすきとほつた秋の風から聞いたのです。”

テーマ「ほんたうのいのち − 鹿踊りを巡る旅」 お話津田直さん(写真家) 日 時:2021年7月17日・土曜日・19:00〜20:30(終了後21:00までの放課後部活を予定) 場 所:オンライン(Zoomを予定)※見逃し配信あります 参加費:無料(ご招待 学生の方・山ノ上倶楽部会員)      1,000円(ご参加)      2,000円(ご参加+応援)      3,000円(ご参加++応援)

申込みhttps://ndabu-onweb-04.peatix.com/(Peatix)

参加方法:申し込み頂いた方へ当日の午前中に視聴URLをご案内いたします

一般財団法人 ハヤチネンダ… 岩手県遠野市の里山にある広葉樹の森を、「いのちを還す森」として手入れをしながら、仲間を募り、死生観と自然について知る・学ぶ・考える活動をしています。私たちの<いのち>が、本来は自然の循環の中でつながりと結び目をつくり、山や森、田んぼや、生き物たちがつくる大きな環の中にある、と感じられるような場と機会の創出を目指しています。 ハヤチネンダHP https://hayachinenda.org/

ンダ部… 「ンダ部」では、私たちの<いのち>と自然をめぐる様々な考察や表現・思いについて学び、語り合う時間を提供しています。テーマを越境してくださる多様な方々をお招きして、今を生きる私たちの心の糧になるような「生と死」の物語を旅しませんか?特定の宗教・哲学等に依ること無く、死生観について安心して聴き、語ることのできる場づくりを目指して、2021年4月より「ンダ部 on WEB」がスタートしました。ぜひご一緒ください。 ンダ部 on WEB https://hayachinenda.org/

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雑誌『PAPERSKY』(no.64)に寄稿しました。

Saori Azuma 2021.05.21
Jomon FieldworkJomon Fieldwork 万年の記憶Modern NomadPAPERSKYモダン・ノマド三陸沿岸部縄文陸前高田

『PAPERSKY』no.64トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(no.64)、「KOCHI | Modern Nomad」特集号にて「Jomon Fieldwork 万年の記憶」Vol. 28「立ち続けた先の未来」を寄稿しました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.64) https://papersky.jp/

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Artek Tokyo 2nd anniversary 「自然とともに生きる – Live with Nature」オンライントークシリーズに出演します!

Saori Azuma 2021.04.24
ArtekArtek TokyoArtek Tokyo 2nd anniversary オンライントークアアルトフィンランド

Tranquility at the Shore #15Artek Tokyo 2nd anniversary 「自然とともに生きる – Live with Nature」オンライントークシリーズ 写真家・津田 直 オンライントーク

北欧モダンを代表するインテリアブランド、アルテック(Artek)。 表参道の日本初直営店Artek Tokyo Storeは2021年4月27日で2周年を迎えます。Artek Tokyo 2nd anniversary のテーマに「自然とともに生きる – Live with Nature」を掲げ、今は実際に訪れることが難しくても、フィンランドの豊かな森、自然とともに暮らすという考え方、1930年代から自然との共生を実践し、それに基づく建築やデザインを生み出してきたアアルト夫妻の想いを体験できるオンライントークシリーズを行います。

写真家・津田 直 オンライントーク フィンランドの自然やランドスケープを撮影している写真家・津田直(つだ なお)さんをパネリストにお招きし、旅を通して見えてきたフィンランドの自然と暮らし、アアルトの建築やデザインについて、写真とともにお話しいただきます。 Tranquility at the Shore #10

【Artek Tokyo 2nd anniversary オンライントーク : 津田 直 オンライントーク】 日時:2021年5月14日(金)19:00 – 20:00 登壇者:津田 直 参加方法:オンライン(※Zoomウェビナーを使用) 1. Peatixよりお申込み(参加無料)  https://peatix.com/event/1891737 2. イベント開催前日配信のメールに記載されたURL、またはPeatixの「視聴」ページに掲載されるURLよりご参加ください。

注意事項: *配信に関する質問はPeatixメッセージよりお送りください。 *お申し込み時のメールアドレスをお間違いないようお願いいたします。

<オンラインイベントを楽しむための事前準備> 本イベントはZoomウェビナーを使用します。イベント開催前日配信のメールにてURLが届きますが、万が一メールが届かなった場合もPeatixの「視聴」ページに掲載されるURよりご覧いただけます。

Artek Tokyo Store https://webstorejapan.artek.fi

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