『新潮』にて、目次下、連載ページ・創作ページ扉にて「NOAH」シリーズより写真が掲載されています。
雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『新潮』(December 2015) https://www.shinchosha.co.jp/shincho/backnumber/20151107/
(吉田カバンより) クラチカ ヨシダ 表参道店内に併設していますギャラリースペース(the PORTER Gallery)にて,写真家 津田直(つだ なお)氏の個展「青い森 から,繋ぐ」を開催いたします。ギャラリーでは,縄文時代のポシェット(青森県三内丸山遺跡出土 / 重要文化財)をはじめとする,氏が撮り下ろし た縄文フィールドワークを基にした写真作品を展示いたします。 本展に際して,津田直氏と田カバンのコラボレーションとして,田カバンの職人が製作する現代版縄文ポシェットを限定販売いたします。また,同時に縄文ポシェット,縄文遺跡のランドスケープを撮影した写真を収録した作品集を販売いたします。
[開催概要] 展覧会:「青い森から,繋ぐ」 会期:2015年11月7日(土 )~11月30日(月) 場所:クラチカ ヨシダ 表参道 the PORTER Gallery(田カバン直営店) 東京都渋谷区神宮前5-6-8 営業時間:12:00~20:00(会期中無休) 電話番号:03-5464-1766 Web: http://www.yoshidakaban.com 主催:株式会社 吉田,津田直縄文プロジェクト実行委員会 助成:アーツカウンシル東京 協力:青森県,青森県教育委員会,PAPERSKY,Taka Ishii Gallery Photography / Film,TCK
作品集「青い森から,繋ぐ」 刊行 写真:津田 直 テキスト:兼平 彦太郎 アートディレクション,デザイン:田中 義久 仕様:ページ数36p,フルカラー,図版数14点,日英バイリンガル,価格4,000円(税抜) 初版500部 発行:株式会社 吉田
吉田カバンからのメッセージ わたくしども田カバンは1935年に創業し,現在に至るまでメイドインジャパンに拘った物作りを行っています。本年は創業80周年を迎える節目の年であり,あらゆる面で原点に立ち返り今後更なる発展を遂げる事を目指しています。今回,写真家 津田直氏の縄文プロジェクトに参画する事で,現代の日本人が忘れかけて いる先人たちのメッセージを感じると共に,世代を超えて多くの人々に縄文時代の叡智について知って頂くきっかけになればと考えています。また,人々が約5500 年前に既に袋物(縄文ポシェット)を自らの手で作り,物を運んでいたという事実は,鞄を製造している我々にとっては驚くべき内容であり,物作りを行う上では 見過ごす事のできない歴史だと感じています。また,本企画展示を鞄屋である我々の直営店で行う事は非常に大きな意義があります。縄文時代の人々が製作したポシェットを田カバンの日本の職人が現代に蘇らせる事が出来れば,本企画を我々の直営店で開催する意味合いもより強くなると考えています。
プロジェクト記念商品(3種,数量限定) ・縄文ポシェット(ナイロン)ブラックのみ 22,000円(税抜) サイズ H230×W150mm ・縄文ポシェット(レザー)ブラックのみ 27,500円(税抜) サイズ H230×W150mm ・スペシャルエディション/化粧箱入リ 10セット限定 予定価格100,000円(税抜) 縄文ポシェット(レザー)ナチュラル(写真右),作家オリジナルプリント,作品集,クルミを同封したスペシャルセットです。 ※クルミは「縄文ポシェット」が出土した際に実際にクルミの実が入っていたことに由来しています。
「袋物」の原点である「縄文ポシェット」をモチーフに田のカバン職人が仕上げたポシェット型ショルダーバッグ。 「網代編み」による素材を全体に使用した本体は,シンプルな構造ながらも迫力のある仕上がりです。マチなしの構造ですが, 荷物が入ると本体が膨らむ立体的なつくりで収納力もあります。革素材のポーターネームは編み込んだ革の上から素押しされているスペシャルな仕様です。
巻頭ページ「あなたも行ける世界の絶景」第9回にてミャンマー連邦共和国・バガンを紹介しております。
雑誌の詳細は下記サイトにてご覧いただけます。 『ノジュール』(9月号) http://www.nodule.jp
トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(no.48)、フィンランド wood特集号にて「Jomon Fieldwork 賢者の欠片」Vol.12 「静かなるモシリ島」を寄稿いたしました。
雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.48) http://www.papersky.jp
新しく創刊されたフットボールカルチャーマガジン『SHUKYU Magazine』1(Spring/Summer 2015)ルーツ特集号、P.102に「Rainy Day」と題して記事を寄稿いたしました。 今までなかった新しいタイプのスポーツ雑誌です。本屋でお見かけの際は是非お手に取ってご覧下さい。
(SHUKYU Magazine HPより) SHUKYU Magazineは、Jリーグ開幕前夜80年代生まれの2人による、既存のサッカー誌とは全く異なるアプローチで作られたフットボールカルチャーマガジンです。 毎号ひとつのテーマで特集を組み、選手・クラブ・食・建築・道具から印刷物まで、ゲームの背後にあるあらゆる現象を独自の視点で読み解いていきます。 創刊号では「ルーツ」をテーマに、サッカーにまつわる事象の成り立ちや経緯を調べていく中で、改めてその価値を発見していきます。 コラムページでは様々なジャンルで活躍するクリエイターの方と実験的な試みを行い、adidas FANATIC Tokyoとコラボレーションした冊子が付録となっています。 創刊を記念して、先行発売を兼ねた展示イベントを2ヶ所で開催します。ぜひお越しください。 shukyumagazine.com
Event 5/23 (sat) – 6/7 (sun) at VACANT・DNA 5/26 (tue)-31 (sun) at UTRECHT
発売日:2015.5.23 (sat) 価格:1,300円 (税別) 仕様:B5版 / 104頁 / 別冊付録付 発行:VACANT ltd. 先行取扱店:VACANT、UTRECHT、代官山 蔦屋書店 ISBN 978-4-908177-01-9
雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『SHUKYU Magazine』1(Spring/Summer 2015) http://event.hutu.jp/post/119761358205/shukyu-magazine
『新潮』(2015年6月号)にて、目次下、連載ページ・創作ページ扉に「SAMELAND」シリーズより写真が掲載されています。
雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『新潮』(June 2015) http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/
アウトドアブランド The North Faceの2015 spring / summer catalog “Inheriting”に「SAMELAND」シリーズの写真とテキスト(表紙、P.5〜P.19)が掲載されています。 “Inheriting(継承)”をテーマとして、津田の他にプロスキーヤーの三浦雄一郎さん、漫画家のしまおまほさん等のインタビューが掲載されています。 現在、全国のThe North Faceストアにてカタログが配布されています。 ご興味のある方は是非お近くのお店まで足をお運び下さい。
The North Face HP http://www.goldwin.co.jp/tnf/
トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(no.47)、サンフランシスコ グッドカンパニー特集号にて「Jomon Fieldwork 賢者の欠片」Vol.11 「黒と赤が取り巻く世界のなかで」を寄稿いたしました。
雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。 『PAPERSKY』(no.47) http://www.papersky.jp
平凡社より出版のムック本、太陽の地図帖シリーズ「ニッポン産業遺産の旅」にて、表紙及び「九州・産業革命遺産の旅」頁の写真を担当しました。
詳細は下記サイトにてご覧いただけます。 『ニッポン産業遺産の旅』(平凡社) http://www.heibonsha.co.jp/book/b193715.html

(無印良品HPより) 写真集のもつ魅力ってなんでしょうか? 物質感をもつ写真集は、デジタルのデバイスでは経験できない「五感に働きかけるメディア」です。 写真家として様々な写真集をつくってきた津田直さんをお迎えして、ご自身の写真集や、その制作の方法論についてのトークイベントです。
[イベント概要] OPEN MUJI トークイベント「写真を綴じる、写真集をつくること」 開催日時:2015年4月18日(土)15:00~16:00(約60分) 開催場所:MUJIキャナルシティ博多 4F 定員:30名 参加費:無料 登壇者:津田 直氏(写真家) 申込方法:事前に、MUJIキャナルシティ博多の店頭、またはお電話(092-282-2711)にてお申し込みください。 ※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います HP: http://www.muji.net/mt/events/event/026871.html その他: ・お席が空いていれば、当日でもご案内できます。 ・後日ウェブにアップするためワークショップの様子を撮影させていただきます。
(VACANT HPより) “空っぽ”とは、フィルムカメラのこと。 空っぽの箱であるフィルムカメラに、かけがえのない光景をそっと仕舞い、持ち帰る―。 空っぽだからこそ、世界を内側に仕舞い込むことができる。写真という装置ゆえのおもしろさが、そこにはあります。 ここらであらためて、写真のこと、じっくり話し合ってみたい。 そんな気持ちから、春の一夜に実現する対談です。 ふたりの写真家が真摯に顔を合わせるひとときを、飲みものでも片手に、共有しませんか。
[トークイベント情報] 日時:2015年4月24日 Open 19:00 / Start 19:30 会場:VACANT 2F 住所:東京都渋谷区神宮前3-20-13 電話番号:03-6459-2962 主催:Provokeproject Ticket:前売り・当日共に¥1,500 ご予約:下記HPよりご予約下さい。 HP: http://www.vacant.vc/d/190#3
「アルプス、その先にある世界。」展 Know, Feel, Think, Play, Memory 映画「アルプス天空の交響曲」× The North Face Standard 開催期間:3月28日(土)〜5月10日(日) 10:00〜20:00 場所:The North Face Standard 二子玉川店 3F ギャラリースペース 住所:東京都世田谷区 玉川1丁目17-9 電話:03-6432-7631 WEB: http://www.goldwin.co.jp/tnf/standard/
自然を拠点に表現活動をする4名のアーティストと映画「アルプス 天空の交響曲」(4月18日公開)がコラボレーションをしたPoster Zine「アルプス、その先にある世界」(Supported by The North Face Standard)と連動する企画展を、The North Face Standard 二子玉川店 3F ギャラリースペースで開催します。
参加アーティストは、津田直(写真家)、KIKI(モデル)、坂本大三郎(山伏)、成瀬洋平(心象風景画家)。各アーティストの作品展示と関連イベントも開催します。 山の物を使ったクラフトや絵の具教室という子供が楽しめるワークショップや、アーティストによるスライドショートーク、朗読&音楽という大人向けのイベントも実施します。 1日を通じて二子玉川で、自然について、知る、感じる、考える、遊ぶ、そして、思い出にする。
[関連イベント] 日時:2015年4月5日(日) 10:30-12:00 ■ 坂本大三郎 木に絵を描いてお守りを作ってみる山の文化ワークショップ ■ 成瀬洋平 絵の具を使ったポストカード 教室 会場:3Fギャラリースペース *詳細/予約はThe North Face Standard ウェブサイトより
14:00-15:00 ■ 津田直 スライドショートーク アルプスについて 3Fギャラリースペース 会場:3Fギャラリースペース
15:30-17:00 ■ 映画上映 & 座談会 参加アーティストとROCK & SNOW編集長・萩原浩司さんとの座談会 会場:3Fギャラリースペース *予約制:詳細/予約はThe North Face Standard ウェブサイトより
18:00-18:30 1Fカフェスペース ■ KIKI朗読+阿部海太郎 ピアノ演奏「アルプスのふもとで」
【参加アーティスト/展示内容】
津田直 NOAHシリーズからのセレクション写真展示 2013年の夏、アーティストインレジデンスで過ごしたスイス・ヴァレー州のクラン・モンタナにて滞在制作した作品
KIKI アルプスのふもとで 写真と文の展示 ヨーロッパアルプスの名峰のひとつ スイスのアイガー そのふもとの人々の日常を写真と文で綴る
坂本大三郎 山をモチーフにした版画・仮面。 自然と人のあいだにつむがれた無数のことば・神話の軌跡を、アルプスをモチーフに辿る
成瀬洋平 アルプス心象風景 原画展 画家として大きなターニングポイントになったアルプスの旅、そこで見た景色。一枚限りの原画展。その時思った事、そして、今思う事
以下よりチラシをダウンロードして頂けます。(PDF ファイルサイズ:4MB) ns_20150326_02
詳細は下記HPからもご覧頂けます。 映画『アルプス 天空の交響曲(シンフォニー)オフィシャルサイト』 http://alps-tenkuu.com/news.html
*尚、会場ではスイスのクラン・モンタナのグループ展に併せて作成された「Crossing Views I」展覧会カタログも販売しております。 是非、この機会にご高覧下さい。
NY発信のアート情報サイト「ART SY」にて「REBORN – Platinum Print Series」の作品が紹介されました。
ART SY https://www.artsy.net/post/editorial-photographer-nao-tsuda-captures-breathtaking-landscapes-at
2015年3月8日の産經新聞朝刊にて、サーメの暮らしについて寄稿した記事が掲載されました。 お見逃しの方はウェブサイト「産経ニュース」にてご覧頂けます。
産経ニュース(2015年3月8日) http://www.sankei.com/life/news/150308/lif1503080019-n1.html
*[NAGA]、[SAMELAND]トークツアー追加イベントが決まりました!
2012年夏、今冬の二度に渡るラップランドの旅で出会った現代社会に順応しながらも以前と変わらぬトナカイの放牧やサケ漁をして暮らすサーメ人。 彼らの生活や生き方から垣間見えた伝統や精神、生きる術などについて、現地で撮影した写真のスライドショーを投影しながらお話する予定です。 ご興味のある方、是非ご参加下さい!
福岡 [SAMELAND] タイトル PATAGONIA SPEAKER SERIES「極北の先住民サーメが繋ぐ生きる術」 日時 2015年3月24日(火) 19:30-21:00 会場 パタゴニア福岡 定員 40名(要予約) 参加費 無料 住所 福岡県福岡市中央区大名2-1-6 WEB http://patagoniac.jp/event/極北の先住民サーメが繋ぐ生きる術.html 予約・問い合わせ tel:092-738-2175(11:00~19:00)
今春公開されるアルプスを舞台とした映画「アルプス 天空の交響曲(シンフォニー)」にコメントを寄せています。 KIKIさん、坂本大三郎さん、成瀬洋平さん、津田の4人のアーティストがコメントを寄せたZINEが作成されました。 ZINEは4種あり、表が「NOAH」シリーズの作品バージョンもあります。
[映画情報] タイトル:アルプス天空の交響曲 日本語ナレーション:小林聡美 公開日:4月GW シネスイッチ銀座ほか全国劇場公開 ホームページ: www.alps-tenkuu.com
ZINEは、以下の店舗で無料配布しております。お近くへお越しの際は是非お立ち寄り下さい。
・The North Face Standard店(渋谷、二子玉川) ・シネスイッチ銀座、ほか、全国劇場 ・VACANT / HUTU 東京都渋谷区神宮前3-20-13 ・株式会社カモシカスポーツ 神奈川県横浜市西区高島2-6-3 日産横浜ビル1F ・Coffee House Shaker 長野県北佐久郡軽井沢町長倉3460−16 ・アウティングプロダクツ エルク 山梨県甲府市徳行4丁目13−9 ・カロト ギフ 岐阜県各務原市前渡東町6-6 ・カモシカスポーツ山の店本店 東京都新宿区高田馬場1-28-6 ・カモシカスポーツ山の店松本店 長野県松本市和田1478-1 ・Knee High Media Japan編集部 東京都渋谷区東1丁目23−3 ・B&B 東京都世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F ・さかだちブックス 岐阜県岐阜市神田町6-16-2-2F
建築家・谷尻誠氏率いるサポーズデザインオフィスで定期開催しているイベント「THINK」。 2015年初となる49回目に、津田がゲストとして出演します。 津田の生い立ちの話から、これまでの作品やどのように世界と向き合い、作品をつくり続けているのかという作家活動についてなどを中心に谷尻さんとお話する予定です。 当日、会場では新作写真集『NAGA』の他にこれまでの写真集なども販売いたしますので、是非みなさまお誘い合わせの上、ご参加下さい。
THINK_49_津田直 日時 2015年2月27日(金)19:30~21:30 (19時受付開始、19時半開場) アフターパーティ 21:30~23:00 会場 サポーズデザインオフィス 3階 対談 谷尻 誠(建築家・サポーズデザインオフィス) 定員 椅子席 先着100席まで、以降は立ち見(予約不要) 参加費 1,000円 住所 広島市中区舟入本町15-1 サポーズデザインオフィス http://www.suppose.jp/index.html 問い合わせ tel:082-961-3000
(japan jikkan HPより) 【japan jikkan 003】 『japan jikkan』では、毎号、テーマとなる色と音を記事とともにお届けします。第3号のイメージカラーは「tokiwa-iro=常盤色」。ピュアな日本を 表現する色でもあり、新年の号にふさわしい色です。イメージサウンドは東京都台東区上野にある寛永寺の「時の鐘」。時計のなかった江戸時代、一刻(いっと き:いまの約2時間)ごとに時刻を知らせていた鐘の音は、現在も朝夕6時と正午の3回、当時と変わらぬ音色を響かせています。
cover image 写真:津田直 image sound 003 東京都台東区上野 寛永寺 時の鐘の音 制作:Takashi “Numb” Kizawa
*docomoのアプリマガジン『japan jikkan』(ISSUE 001-004)は終了しております。
2月3日よりPOSTにて発売される写真集『NAGA』出版に合わせて個展「NAGA」を開催いたします。 また、全国各地でトークイベントを行います。 各会場にて、[NAGA]、前作[SAMELAND]いずれかのテーマでスライド&トークショーを行いますので、是非お誘い合わせのうえご参加下さい。
つい先日まで再びフィンランド北部のSAMELANDに行っていました。 前回の白夜で一日中明るい夏至の時期とは対照的に、極夜明けの一日数時間しか陽が昇らない真冬の極北。 [SAMELAND]のトークイベントでは、今回の旅のことも織り交ぜてお話しできると思いますので、どうぞお楽しみに。
*トークイベントスケジュール
東京 [NAGA] 日時 2015年2月4日(水) 20:00-21:30 会場 POST 定員:35名(要予約) 参加費 1,500円(ドリンク付) 住所 東京都渋谷区恵比寿南2-10-3 http://post-books.info/ 予約・問い合わせ tel:03-3713-8670(12:00〜20:00 月曜休) mail:post@post-books.jp
静岡 [SAMELAND] 日時 2015年2月21日(土) 15:00-17:00(14時受付開始、14時半開場) 会場 KAGIYAビル4Fギャラリー 定員 40名(要予約) 参加費 前売り1,500円、当日2,000円(コーヒー1杯付き) 住所 静岡県浜松市中区田町229-13 KAGIYAビル http://www.booksandprints.net/ 予約・問い合わせ tel:053-488-4160 (13:00〜19:00 火・水・木曜休) mail:event@booksandprints.net
名古屋 [NAGA] 日時 2015年3月4日(水) 19:30-21:00 会場 ON READING 定員 35名(要予約) 参加費 1,500円(ドリンク付) 住所 名古屋市千種区東山通5-19 カメダビル2A http://onreading.jp/ 予約・問い合わせ tel:052-789-0855(12:00〜20:00 火曜休) mail:info@elvispress.jp
大阪 [NAGA] 日時 2015年3月6日(金) 19:30-21:00 会場 Calo Bookshop&Cafe 定員 25名(要予約) 参加費 1,500円(ドリンク付) 住所 大阪市西区江戸堀1丁目8-24 若狭ビル5F http://www.calobookshop.com/ 予約・問い合わせ tel:06-6447-4777(12:00~19:00(土曜は~18:00) 日・月曜休) mail:info@calobookshop.com
神戸 [SAMELAND] 日時 2015年3月7日(土) 18:00-19:30(17:30開場) 会場 TASTE&TOUCH DECO 定員 40名(要予約) 参加費 1,500円 住所:兵庫県神戸市中央区海岸通1-2-10 http://tasteandtouch.jp/deco/top.html 予約・問い合わせ (ViVO.VA) tel:078-334-7225(11:30〜20:00 不定休) mail:info@vivova.jp http://www.vivova-market.jp/
大阪 [SAMELAND] 日時 2015年3月8日(日) 17:00-18:30 対談 赤阪友昭(写真家 / photo gallery Sai主宰) 会場 photo gallery Sai 定員 35名(要予約) 参加費 1,800円 住所 大阪市福島区鷺洲2-7-19 http://photo-sai.com 予約・問い合わせ tel:06-6452-0479 mail:info@photo-sai.com
広島 [NAGA] 日時 2015年3月11日(水) 19:30-21:00(19:00より受付) 会場 コワーキングスペースShakeHands 定員 80名(要予約) 参加費 1,500円(ドリンク付) 住所 広島市中区紙屋町1-4-5ウィニーズ紙屋町 3F tel:082-246-1340 http://www.shakehands.jp/ 予約・問い合わせ (READAN DEAT)tel:082-961-4545(11:00〜19:00 火曜休) mail:info@readan-deat.com readan-deat.com 
(PAPERSKY HPより) 写真家・津田直とルーカスB.B.によるトークイベント「北の縄文を旅する」が、世田谷の本屋B&Bにて2/1(日)に開催されます。「縄文」と「地ビール」をテーマに特集した『PAPERSKY no.46』刊行記念として、縄文の文化を美しい写真と文章で紹介している写真家の津田直と、『PAPERSKY』編集長のルーカスB.B.による、「縄文」をテーマにしたスライドを交えてのトークショーです。当日は特集で紹介された東北の地ビールも販売します。地ビールを飲んでほろ酔い気分になりながら、縄文や日本人のルーツへと思いを馳せる2時間。ぜひご参加ください。
津田直 × ルーカスB.B. 「北の縄文を旅する」 『PAPERSKY no.46』刊行記念 主催:本屋B&B 会場:東京都世田谷区北沢2-12-4 2F 日時:2015年2月1日(日) 前売/席確保(1500yen+500yen/1drink) http://bookandbeer.com/blog/event/20150201_kitanojyoumon/
ルーカスB.B. 『PAPERSKY』編集長。1971年アメリカ・ボルティモア生まれ。サンフランシスコ育ち。1993年に来日、1996年にニーハイメディア・ジャパンを設立する。カルチャー誌『TOKION』を発行し、斬新な切り口で若者の注目を集める。その後もトラベルライフスタイル誌『PAPERSKY』やキッズ誌『mammoth』を手がけながら、『Metro min.』(スターツ出版)や『Planted』(毎日新聞社)など、数多くのメディアの創刊にクリエイティブディレクターとして関わる。ファミリー向け野外フェスティバル「マンモス・パウワウ」や日本各地を自転車で巡る「ツール・ド・ニッポン」のイベント企画やプロデュースなど、雑誌以外のさまざまなフィールドでもクリエイティブ活動を行う。www.papersky.jp




