婦人画報
『婦人画報』(February 2014 No.1327)世界遺産特集にてp.78-87の10頁に渡って富士山の信仰を巡って取材をした記事が掲載されております。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。『婦人画報』(February 2014 No.1327) http://www.hearst.co.jp/product/fujingaho/magazine/node_7202

 

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PAPERSKY
トラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(No.43)、アルゼンチン ART特集号にて「Jomon Fieldwork 賢者の欠片」Vol.7を寄稿いたしました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。『PAPERSKY』(no.43) http://www.papersky.jp

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(植田正治写真美術館HPより)この度、日本が世界に誇る写真家・植田正治(1913-2000)の生誕100年を記念して企画されました。各界を代表する写真家、デザイナー、編集者、ミュージシャン50名がそれぞれの「写真」と「言葉」で綴る写真展です。植田正治という一人の写真家を50名の写真と言葉で感じとっていただけばと思います。————————————————————–生誕100年関連企画 写真展「うえだ好き」会期:10月30日(水)ー11月30日(土) 休館日:火曜時間:9:00ー17:00(最終入館16:30)場所:植田正治写真美術館 1階D展示室住所:鳥取県西伯郡伯耆町須村353-3TEL:0859-39-8000WEB:http://www.houki-town.jp/p/ueda100/1/25————————————————————–【出展参加者】安珠、石塚元太良、井津由美子、井上佐由紀、上田義彦、片桐飛鳥、菊池武夫、久家靖秀、グーフィー森、小林昭、小林紀晴、小林伸一郎、小林敏伸、今道子、佐野史郎、島武実、十文字美信、新津保建秀、菅原一剛、鋤田正義、鈴木博之、瀬尾浩司、高原宏、瀧本幹也、田口淑子、津田直、土屋直久、泊昭雄、中野正貴、中藤毅彦、中道淳、沼田早苗、蓮井幹生、ハービー・山口、平間至、広川泰士、藤井保、藤塚光政、Bruce Osborn、本城直季、Mark Higashino、水越武、宮原夢画、村越としや、本橋成一、遊佐未森、吉田十紀人、与田弘志、若木信吾、渡邉博史(五十音順)
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他にも森山大道さんや石川直樹さんの記事も掲載されています。是非、ご覧下さい。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。http://www.nippon-camera.com/list.php?dt=759&1384146768

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20130829_1
(T.O.D.A. HPより)

森について言葉を交わし合える、機会を持とうと思う。だがはじめに断っておかねばならないのは、僕は森の住人ではないということ。都会に暮らす、多くの人々がそうであるように。だからだろうか、僕らはその深奥なる世界の入口に日々立ちたいと思いを抱き、「今」を見つめ直すために、時々茂みへと続く小径を歩きながら深呼吸したりする。世界が豊かな森に覆われていた遥か太古の時代を思えば、おそらくこうした歩行は特別なことではなかっただろう。かつて僕らは「森」から生まれゆくものたちの一部でもあったのだから。―――津田 直今秋、那須で開催する展覧会では、津田がこれまでに出会った各国の森から作品を展示します。会場ではアラスカで走り抜けた凍原、ドイツの黒い森、白夜のフィンランド、極北のノルウェー、そして放射能問題を抱えている福島などで撮影された森が未発表作品を含め構成されます。また、津田は森とそこに住む人々の営みが結ばれた結果として生まれる文学や信仰、社会現象や環境問題に強く興味を持つと言います。本展では同時に、津田が本展開催に合わせてセレクトした森に関わる書籍を手にとっていただけるブックコーナーも設置する予定です。

〈概要〉津田直 写真展 「NORTHERN FOREST」[会 期]2013年10月19日(土)から11月24日(日) 11時から16時 ※毎週火曜は休館[場 所]森をひらくこと、T.O.D.A. オープンプレイス[観覧料]500円 (森林保全費として、放射能問題への取り組み等に使用いたします)[主 催]森をひらくこと、T.O.D.A.[問合せ]森をひらくこと、T.O.D.A. 事務局〒325-0114 栃木県那須塩原市戸田12-1TEL:0287-68-1031E-MAIL:info@toda.jp.net〈関連イベント〉■スライドトークイベント「森が育んだ日々を巡って」津田直(写真家)×豊嶋秀樹(T.O.D.A.ディレクター) ゲスト:モーテン・ヴァテン津田が訪れたノルウェーの森、彼の地で育ち作家とも親交のあるモーテン・ヴァテン氏をゲストに招き、ディレクター・豊嶋氏と3人で語り合います。日本とは違う視点から見えてくる新たなる森との出会い、日々の素朴な営みや生活、そして伝統文化などを通して互いの自然観に触れ合う機会にしたいと思います。[日 時] 2013年10月19日(土) 13時から15時[場 所] 森をひらくこと、T.O.D.A. キッチンプレイス[参加料] 無料[出演者]豊嶋秀樹 Hideki Toyoshima森をひらくこと、T.O.D.A.ディレクター。1998年より「graf」メンバーとして生活全般に関わるデザイン、ものづくりなどを行う。2009年より「gm projects」のメンバーとして活動。作品制作から空間構成、ワークショップ、イベント企画など、多様で柔軟な表現活動が注目される。www.gmprojects.jpモーテン・ヴァテン Morten Vatnノルウェー・オスロ生まれ。オスロ国立音楽大学音楽学部卒業、ベルゲン音楽大学大学院修士課程修了。2007年より国費生として、東京藝術大学音楽学部に留学し、大学院修了。現在は東京の中高等学校にてMEXTの『国際コミュニケーション』プログラムの教師を務める。(社)日本ハルダンゲルクラブのカルチャーコンサルタントも務め、北欧音楽や文化の紹介も積極的に行っている。■オープニングレセプションのご案内スライドトークイベントの終了後、オープニングレセプションを開催いたします。どなたでも参加可能ですので、ぜひご来場ください。[日 時] 2013年10月19日(土) 15時から16時[場 所] 森をひらくこと、T.O.D.A. キッチンプレイス[参加料] 無料■ブックコーナーの設置津田が本展開催にあわせセレクトした、森に関わる書籍を手にとっていただけるブックコーナーを、本展会期中キッチンプレイスに設置いたします。展示とあわせてお楽しみください。
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Gelatin Silver Session
(ゼラチンシルバーセッションHPより)私たちは、経済効率や利便性を優先させたあまり、これまでに数多くの匠と呼ばれる職人の貴重な手仕事や人材を失ってきました。写真の世界でも同様に、便利で簡単に撮影できるデジタル化に伴い、長い間培われてきた、手間隙を掛けた撮影や暗室作業等の手仕事、技術、その周辺機材、人材が失われています。それは電気信号に置き換えられた画像ではなく、化学反応による銀塩写真にしか出すことのできない独特の奥行きのある表現が失われることを意味します。音楽家が様々な楽器を奏で、多彩な表現ができるように、画家が筆や絵の具を使い分けられるように、私たち写真家も表現手段の選択肢として、フィルムや印画紙を次世代に残していきたいのです。今回は、参加写真家による未発表作品を展示します。中には新作もあれば、初期の作品も出品されます。ぜひ会場にてご高覧ください。[開催概要]「Gelatin Silver Session 2013 – Save The Film -」日時:13年10月04日(金) ─ 13年10月20日(日) 12時~20時 ※最終日は18時まで(会期中無休)会場:AXIS Gallery入場料 :500円(学生無料・カタログ付)※カタログは数に限りがございます住所:106-0032 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F最寄駅:六本木駅 (営団地下鉄日比谷線、都営地下鉄大江戸線):3番出口、六本木交差点から外苑東通りを東京タワー方面へ。(徒歩約8分)六本木1丁目駅 (営団地下鉄南北線):1番出口、飯倉片町交差点右にまがりすぐ。(徒歩約8分)アートディレクション:古平正義(FLAME)WEB:http://www.gs-s.info/activity/exhibition/2013Facebook:https://www.facebook.com/GelatinSilverSessionTwitter:https://twitter.com/GSS_news[賛同写真家]石塚元太良、市橋織江、井津建郎、井津由美子、井上佐由紀、Bruce Osborn、笠井爾示、片桐飛鳥、勝倉崚太、小林昭、小林紀晴、小林伸一郎、今 道子、十文字美信、菅原一剛、鋤田正義、瀬尾浩司、田尾沙織、瀧本幹也、辻 佐織、津田 直、泊 昭雄、百々新、百々俊二、中野正貴、中藤毅彦、中道 淳、ハービー・山口、蓮井幹生、Mark Higashino、平間至、広川泰士、広川智基、藤井保、藤塚光政、本城直季、水越 武、宮原夢画、三好耕三、村越としや、本橋成一、森本美絵、森山大道、八木清、山本哲也、若木信吾、渡邉博史*生誕100年記念特別展示:植田正治*第1回GSS写真賞今年より写真賞を設けることになりました。詳細は下記Webサイトにてご覧くださいhttp://www.gs-s.info/activity/others/2013/318*トークセッション日時:10月13日(日)14時~出演予定:小林紀晴、広川泰士、百々 新、町口 覚(マッチ&カンパニー/アートディレクター)、他※予約不要*サイレントオークション展示作品とは別に写真のサイレントオークションも同時開催いたします。収益の全額を東北の復興支援活動へ寄付いたします。※賛同写真家全員が出品してはおりません。

*様々な写真家の銀塩プリントを初めとする作品が展示されています。急速にフィルム写真が減りつつある現代、フィルムからプリントされた写真の美しさを是非会場にてご覧下さい。

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20130918働き方研究家であり、プランニングディレクターとしてご活躍されている西村佳哲さんの新書『ひとの居場所を作る ーランドスケープ・デザイナー田瀬理夫さんの話をつうじて』にて1年間に渡って田瀬さんが関わられた建築などを撮影した写真が掲載されています!

これまで独自の視点で、色々な企業、職種の方にインタビューを重ねてこられた西村さんが、ランドスケープ・デザイナーである田瀬理夫さんへのインタビューをつうじながら、これからの生き方を考えてゆくという内容の興味深い一冊です!是非、書店にてお手に取ってみて下さい。

(筑摩書房HPより)「これからの日本でどう生きていこう?」人と自然と社会の関係をつくるランドスケープ・デザインの仕事から、人が働き生きてゆく居場所をどうつくるのか考える。『ひとの居場所を作る ーランドスケープ・デザイナー 田瀬理夫さんの話をつうじて』著者:西村佳哲出版:筑摩書房定価:1,890円(税込)Cコード:0095刊行日: 2013/09/09判型:四六判ページ数:272ISBN:978-4-480-87868-7WEB:http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480878687

今後、本の出版記念イベントが各地で行われる予定です!詳細については決まり次第、Newsページにてお知らせします。今月は東京・下北沢の書店B&Bにて店長・内沼晋太郎さんと西村さんのトークイベントが行われるようです!これからの生き方やランドスケープデザイナー田瀬さんの仕事についてなど、ご興味ある方は是非ご参加下さい。B&B HP http://bookandbeer.com/blog/event/20130926_bt

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Artist in Residence in Crans MontanaCrans Montanaにて3週間の滞在の制作報告を撮影したものを見せながらご紹介します。
(From Cmart Association)Cmart Association in collaboration with Artists in Residence Combaz7, would like to invite you to a work in progress presentation by Artist Photographer Nao Tsuda from Japan.Tsuda won the Minister of Educational Award for New Artist in Fine Arts (2010). Through a short selection of pictures that will constitute the base of his final work to be shown next year, he will talk about his encounter with the Crans Montana region.Work in progress presentation will be held at `Art de Vivre` on September 21st, 2013 17.00-19.30Adress: Fleurs des Champs 17, 3963 Crans MontanaCmart Association and Artists in Residence Combaz7, Crans MontanaPS: Please email back to info@combaz7.ch, if you think you will be able to come. Thank you.Presentation Tsuda Nao

※以下よりプレゼンテーションのご案内をダウンロードいただけます。(PDF ファイルサイズ:303KB)ns_20130914_1

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塩竈フォトフェスティバル(塩竈フォトフェスティバルHPより)開催趣旨:塩竈フォトフェスティバルは、2008年3月、塩竈市出身の写真家・平間至氏を中心に、第一線で活躍する写真関係者を塩竈に招き、市民とともに、さまざまな切り口から写真に親しむイベントとしてスタートしました。第1回開催の反響は非常に大きく、2009年10月に第2弾を開催。県内ばかりでなく、北海道から九州まで16日間で約9000名を動員しました。震災後、企画は白紙状態に戻りましたが、現地の皆さんや過去の来場者の方々から開催を望む数多くの声が寄せられ、2011年10月に第3弾を開催。12日間で約7000名の来場者数を記録しました。第4回目となる今回は、被災から復興へと向かう塩竈から全国に「写真のまち」の魅力を発信します。開催日程:2013年9月13日(木)~23日(月 / 祝) 11日間会場:・ふれあいエスプ塩竈http://www.city.shiogama.miyagi.jp/shogakusenta/kanko/kominkan/esupu/・ビルドスペース(現代アートギャラリー) http://www.birdoflugas.com/・亀井邸(大正13年に建てられた和洋併置式住宅) http://kameitei.da-te.jp・他、塩竈市内各所入場料:500円WEB:http://sgma.jp/2013主催:塩竈フォトフェスティバル実行委員会共催:塩竈市 塩竃市教育委員会特別協賛:タワーレコード株式会社 / 株式会社ニコンイメージングジャパン / 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 / マンフロット株式会社協賛:個人の寄付者の皆様協力:小野ヨシ子 / 加賀ハイテック株式会社 / cafe & darts Niche / GAMA ROCK FES 実行委員会 / さらい / スナック ステラ / ゼラチンシルバーセッション実行委員会 / soda design / タイクーングラフィックス / ビルド・フルーガス / PIPPO / 富士フイルム株式会社 / ホテルグランドパレス塩釜 / 株式会社HARPH-Imaging塩竈フォトフェスティバル2013チラシ※以下よりダウンロードいただけます。(PDF ファイルサイズ:1MB)ns_20130914_1

*ポートフォリオレビューを始め、ワークショップやイベントもたくさん行われていますので、写真に興味がある方は是非塩竈へ足を運んでみて下さい。

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世界遺産巻頭ページ「世界遺産を撮る」にてラトビア共和国、リガ歴史地区紹介しております。

雑誌の詳細は下記サイトにてご覧いただけます。『ノジュール』(9月号 vol.83) http://www.nodule.jp

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アラーキー、森山大道、森村泰昌、北野謙、川内倫子、AI WEIWEI、YANG FUDONG、CHAN-HYO BAE等を含む現代美術で活躍するアジアの写真家が数多く紹介されています。書店にてお見かけの際は、是非お手に取ってご覧下さい。

PRESTEL http://www.randomhouse.de/book/Contemporary-Photography-in-Asia/Keiko-Hooton/e429005.rhd?pub=58500

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PAPERSKYトラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』(No.42)、バルセロナ swim特集号にて「Jomon Fieldwork 賢者の欠片」Vol.6を寄稿いたしました。

雑誌の詳細は下記サイトよりご覧頂けます。『PAPERSKY』(no.42) http://www.papersky.jp

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雑誌の詳細は下記サイトにてご覧いただけます。

『Casa BRUTUS』(No.161) http://magazineworld.jp/casabrutus/161

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ns_20130705.jpg〈開催概要〉津田直スライドトークショー日時:2013年7月19日(金)19:00スタート(18:30開場)会場:カフェ&ギャラリー・キューブリック(ブックスキューブリック箱崎店2F・福岡市東区箱崎1丁目5-14・JR箱崎駅西口を博多駅方面に徒歩1分)*カフェの営業は18:00までですが、イベントにご参加の方はその後もご利用いただけます(メニューに限りがある場合があります)。出演:津田直聞き手:大井実(ブックスキューブリック店主)定員:40名 ※要予約参加費:1,500円(ワンドリンク付・要予約)*終了後懇親会予定ご予約・お問合せ: ブックスキューブリック箱崎店Tel: 092-645-0630E-mail:hakozaki@bookskubrick.jpURL:http://www.bookskubrick.jp/about-bk/topics/20130703-2313.html

九州では今年第二弾目のトークイベントとなります!皆様お誘い合わせの上、是非お越し下さい。

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Photo Ireland Festival
“PhotoIreland Festival 2013″とは、2013年7月1日~31日の期間、アイルランドのDublin、Limerick、Corkにて開催されている、アイルランド初の国際写真フェスティバルです。アイルランドにお出掛けの方は是非…!

詳細は下記HPよりご覧いただけます。PhotoIreland Festival 2013http://2013.photoireland.orghttp://2013.photoireland.org/program/library-project/ns_20130703_02

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ノジュール巻頭ページ「世界遺産を撮る」にてスコットランド、セント・キルダ諸島を紹介しております。

雑誌の詳細は下記サイトにてご覧いただけます。『ノジュール』(7月号 vol.81) http://www.nodule.jp

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ns_20130703_4
「東北ー風土・人・くらし」展が以下の会場にて開催中です!

6月14日~10月6日 カナダ/トロント日本文化センター(トロント)7月3日~7月21日 タジキスタン/タジキスタン国立図書館(ドゥシャンベ)国際交流基金HPhttp://www.jpf.go.jp/j/culture/exhibit/oversea/traveling/photo_tohoku.html

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FILM&IMAGE
連載の最終回となるタイトルは「首里城お水取り行事」となります。

雑誌の詳細は下記HPよりご覧頂けます。『FILM&IMAGE』(VOL.31 2013 Summer) http://fujifilm.jp/personal/filmandcamera/promotion/film-image

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ns20130529
『IMA』(SUMMER 2013年5月号 vol.4)、巻頭9ページにわたって火山を撮り下ろした写真と詩が掲載されております。是非、書店でお手に取ってご覧下さい。

雑誌の詳細は下記サイトにてご覧いただけます。『IMA』(SUMMER 2013年5月号 vol.4)http://imaonline.jp/magazine/

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客員教授、客員准教授就任のお知らせ

manager 2013.05.03
大阪経済大学近江学研究所

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